スタジオふ〜自主製作作品 第一弾! こちらでもクレジットカードで購入できます
下に皆さんからもらった メール等のメッセージを 一部紹介させてもらいました やらせじゃないよ
ジュンク堂京都BAL店 ガケ書房でも発売中 解らない場合は店員さんに聞いて下さい お申し込み方法は下にあります お申し込み方法 金額 1050円(税込み)
どうしても描きたい話があり この数年 かなりの数の出版社に持ち込みをしました で、言われるのは「面白いんだけど使えない」と 何で使えないかとゆうと 「単行本が売れる人しか使わない」とゆう理由です どこへ行っても ハンで押した様に同じ事を言われる 最初は凹みましたが よく考えればおかしな話で 面白ければ載せるべきで 面白ければ雑誌に還元されるはずで 単行本を売るのは あんた達の仕事だろ つーか、俺の単行本が売れないって 何で判るねん 出した事もないのに!! 雑誌を売る事を投げてるのかなと思いますよ 目の前の何百万かの金のために 「いいマンガを作る」とゆう根本が ずれてしまってる出版社、編集者の何と多い事か それ程までにマンガ雑誌は 売れない時代になってしまったのです だって 電車の中でマンガ雑誌読んでる人なんて もういないでしょ パソコンや携帯とゆう黒船が来た時に 何の対抗手段も打たず 漫画家におんぶにだっこで 30年前と同じ雑誌作りをやって来た結果です 挙げ句の果てに携帯コミックとか 自分たちの首を絞める様な事をやっているしこの何年かで かなりのマンガ雑誌が廃刊しました もう、マンガとゆう文化は危機に瀕してるのに、 出版社はあいかわらず小さく儲ける事しか考えてない 3年後にはマンガ雑誌の数は 半分以下になってるでしょう 出版社も潰れる所が出て来るでしょう その一方で 素人の人が書いた本がバカ売れして、 映画化されたりしています プロのミュージシャンが インディーズレーベルから 自主製作版を出したりしています インターネットの普及で 10年前には不可能だった事が可能になりました 別に出版社を通すだけが 作品の発表の手段では無いのだと考えるに至りました スタジオふ〜から自主製作版マンガを出版する リスクはありますが 一から十まで全部自分でやりました やりたい事を ちゃんとやるために始めましたあと何年生きて、マンガが描けるかわかりませんが 自分は自分のマンガを守るため戦います!
その第一弾が『しょうてん』です
お手にとってもらえると 嬉しいです
スタジオふ〜代表 高島龍一
A5版
予告アニメ(^ー^)
桂歌之助師匠 絶賛!
こちらでクレジットカードで購入できます
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ポストカード見本
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読者の皆さんからもらったメール等のメッセージ
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