Jこわい看板その2
  場所:五条道り某所
        
  な、なんか怖い、、、、!
      この顔は、マスターの似顔絵か?なぜか 左目が ウインクとゆうよりは半開き。
      この世に 何か未練があるのだろうか? 何かを訴えかけている様にも見える。
      よくみると頭などは、落ち武者の様でもある。
      京都には、応仁の乱や幕末の志士の霊が今だ 彷徨っているとゆう、、、.


Kかき立てる貼り紙
   場所:綾小路通某所
      クリーニング屋さんの貼り紙である。
      『生きあらい』とゆうだけでも かなり想像をかき立てるが
      これは着物の洗い方に こうゆうのがあるらしい。
      しかし、上に『京』と着けられると、おもむきが変わって来るぞ。
京の生きあらい!!
      あらい、鯉のあらい!活き造り!今日のおすすめ! 清流を登る鯉を
      意気のいい板さんが!存分に腕をふるって!船盛りに跳ねる鯉!うまい!!
      貴船の床で くいたいなあ。
      どちらかといえば、酢みそより ワサビ醤油派だ。


L今月のお言葉
    場所:高辻通某所本山○○寺
     由緒あるお寺でありながら、市民に解放されたとても いいスペースである。
    (たぶん御住職が)毎月 寺の壁面の黒板にありがたい お言葉を
     書いて下さるわけですよ。
     これがなー、なんか 馴染めないとゆうか
     おっしゃてっる事はまあ、もっともなんだろうけど
     なんか、ひねくれてるような気がして
     毎月毎月、喧嘩売られてるような気になるのは
     私だけなんでしょうか??
    たとえば、今月はこんなのでした。
 追跡報告
 毎月心が寒くなる ありがたいお言葉を書いて下さる
 このありがたさを皆さんにも伝えるために不定期に更新して行く事にしました。
  こちらです追跡報告47/5up